暇つぶしオールフィクション

主にスカッとする話、2chの面白いコピペなど紹介していきます。ここに書かれる話はたまにフィクションであり、実在する人物、団体とはあまり関係ありません。

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オレが常に考えていることを小説にしてみたww

↓ オレが常に考えていることを小説にしてみたwwちなみに自作w
オレ「おじゃましまーす。」
      想像していたよりもずっと女の子っぽい部屋だ。
     「カチャッ」  ふとした音に耳を向けてみた。  美弥子が部屋の鍵を閉めたんだ。

オレ「美弥・・・子?」
美弥子「・・・・ソー・・・君・・・。あたしの気、気持・・・ち・・・知ってる・・・でしょ?」
  知らないわけがない。 美弥子の視線には前から気付いてた。 僕を見る目が変わっている、そんな感じがしていたんだ
オレ「うん、分かってる」
    美弥子の気持ちはすごくわかってる。だからそれを受け止めてあげよう、愛をそそいであげよう、そう思ったんだ。
     美弥子は、にっこりと微笑んだ。そうすると、落ち着いた、大人っぽい印象のその顔が、妙にあどけなく見える。 
      僕は美弥子に口付けをした。 膝立ちになって、互いの体に腕を回し、抱きしめ合う、情熱的なキス。
       肌に触れ合う制服越しの感触が妙に心地よく、興奮を覚える。
美弥子「・・・んっ・・・。」
    互いの口の中を舌でなめまわす。 言わなくても体で感じ合い、口うつしでの唾液の交換が行われる
美弥子「触ってみたい?」
        当然、女性の体なんてよく知らない僕はどうすればいいか分からなくなった。
        美弥子は僕の左手を取り、イタズラっぽく自分の胸に押し当てる。
オレ「・・・柔らかい・・・。」
美弥子「んっ・・・あっ・・・はぁッ・・・・・・。」
     僕はそんなはしたない顔の美弥子がもっと見たくなり、ブラジャーのホックを外して舌で舐めまわす。
美弥子「はっ・・・あんッ!・・・・・すごい・・・。」
オレ「もしかして・・・感じてるの?」
美弥子「感じてなんか・・・・・いない・・・・んっ!。」
     気の強い美弥子がだんだん僕の体にすがりついてくる。
美弥子「・・・・・・・ねぇ・・・もっと・・・・・して・・・。」
    そんな言葉が嬉しくて肩に当ててたもう片方の手を、美弥子のスカートの中に入れる・・・。  美弥子の体がピクンと反応した。
美弥子「ソー・・・君・・・・・気持ちいい・・・」
    僕が指で美弥子の秘部をいやらしくなでると、美弥子の腰はそれに反応してくねくねと動き出す。
は~いここまで~www 結構上出来じゃないか? オレ天才かもw
オ前も暇なときあれば小説かいてみ?www おっと・・・まさかオレの美弥子で立ってんじゃねぇだろうなぁ?wwww
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[ 2011/09/26 00:00 ] 中二病 | TB(0) | CM(0)
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