暇つぶしオールフィクション

主にスカッとする話、2chの面白いコピペなど紹介していきます。ここに書かれる話はたまにフィクションであり、実在する人物、団体とはあまり関係ありません。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

酔っぱらいジジイに絡まれた

97 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/17(金) 17:24:54.27 ID:osjSxZZP0
友達と飲んでいい気分で語りつつ終電待ってたら
酔っぱらいジジイに絡まれた。
「おごるから飲みに行こう」としつこく絡み、しまいには
「おっぱい触らせて~」だの「一緒にお風呂入ろう(何故…)」などとセクハラ爆発。

「やめてください」とか「どっか行ってください」とか
言ってたんだけど、酒の入ったジジイはすごくしつこい。
そのうち見た目「おとなしいお嬢系」の友達は黙り込んでしまい、
ジジイは余計調子に乗って抱きついてくる始末。
キレてバッグビンタ喰らわせてやろうかと思っていたら、その友達が突然そのジジイの
頭を「がしっ」と音がしそうな程の勢いで掴み引っ張り上げた。
………友達の手には髪の毛たっぷり、いや、ヅラだった。
「うわああぁぁ(AA略)」と叫びながらそれをこっちへパスしてくる友達。
それを受け取り同じく「うわ(ry)」と叫びながら線路へと投げる私、元ソフト部で
遠投には自信あり、会心の手応えでした。
黒い毛の束は線路3本超えて向かいのホームのフェンスも超えてその向こうへと
消えていきました。飛んで行く毛の束を ( ゚д゚)ポカーンと見送っていった、向かいのホームの
オジサマ方の顔が今でも忘れられません。ジジイは頭を押さえつつ駅の階段へと
走っていきましたが、一部始終を見ていた学生に大笑いされてました。
お前等助けろ…助けてくださいマジで。
関連記事
[ 2011/12/18 07:26 ] スカッとする話 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。